ファッション診断をするデメリット
- style eclat

- 2025年9月6日
- 読了時間: 2分

今日は
ファッション診断をする
デメリットを
お伝えします。
デメリットは
ズバリ!
診断結果に
縛られすぎて
しまうこと
骨格診断の効果は
スタイルアップ
パーソナルカラーは
肌ツヤがよくなる色
顔タイプ診断は似合うテイスト
が分かりますが、
一つの診断にこだわるのは
おススメしません。
例えば、
パーソナルカラーの結果に
しっくりこないという方は、
意外と、顔の印象に影響されてる
場合があります。
顔タイプがアクティブキュート
だった場合、
お顔の印象は
元気で可愛い印象なので
パーソナルカラーが
仮にオータムだったとしても、
大人っぽいオータムカラーより
明度の高いスプリングが
似合ったりします。
顔タイプで原因が
分かったりします。
また、テイストがバッチリ
似合っていたとしても、
骨格タイプを無視すると
太って見えちゃったり
スタイル良く見えても
テイストが似合わなかったら
残念ですよね。
だから、3つの似合う理論を
総合的に取り入れるといいですよ。
ただ、結果に
ガチガチに縛られるのも
もったいない!
量産型の診断結果通りの
格好をしても
たのしいですか?
あなたの好きも
是非、コーデに
取り入れていってくださいね
あなたを縛るためではなく
あなたの魅力を
輝かせる診断だということを
忘れないでください
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